スリ飯屋MaLankaのフリーエンジニアな日々

IT実務未経験から約1年、東京でフリーランスのRuby on Railsエンジニアに転職。約2年半、大阪中崎町でスリランカカレーの間借りしてました。フリーランスエンジニアになるためのノウハウ、スリランカの事を発信していきます。

【GitHub】Githubにある既存の公開リポジトリ(public)を非公開(private)にする方法

【GitHub】GitHubにある既存の公開リポジトリ(public)を非公開(private)にする方法


GitHubは2019年1月7日から、

無料枠でもリポジトリを非公開に出来るようになりました。

ニュースでは知っていましたが、

早速使う場面があったのでメモ。




手順

1、非公開にしたいリポジトリにアクセス

2、ページ下部の Make private タブをクリック

3、確認メッセージが出るのでリポジトリ名を入力し実行

4、GitHubのパスワードを入力


以上で非公開に出来ます。


トップページに戻ってリポジトリにアクセスし、

リポジトリ名の横がPrivateになっていればOKです。


また、

リポジトリ → setting → 画面左側メニューにあるcollaborator設定 をすることで、

3人にまでリポジトリを公開することが出来ます。