スリ飯屋MaLankaのフリーエンジニアな日々

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【2022年】プロエンジニア(ProEngineer)の評判は?メリットやデメリットを解説

【2022年】プロエンジニア(ProEngineer)の評判は?メリットやデメリットを解説


こんにちは、現役沖縄フリーランスエンジニアのmahです。


このブログでは、

僕がIT未経験から約1年でフリーランスエンジニアになるまでの過程、

ノウハウなどを書いていきます。


今回は、


  • 【2022年】プロエンジニア(ProEngineer)の評判は?メリットやデメリットを解説


について書いていきます。




ITフリーランスエンジニアの皆さんは、

案件を探す上でこんな悩みや不安を持っていませんか?


「フリーランスエンジニアだけど、なかなか収入が上がらない...」

「2次受け、3次受けでマージン抜かれすぎて単価が上がらない...1次受けの案件に入りたいけどどうしたらいいだろう?」

「受託開発もいいけど、やっぱ自社サービスの開発がしたいな!自社開発案件が豊富にあるエージェントってないのかな?」


といった感じ。


これはどれも、

他でもない僕が抱えていた悩みでした。


こういった悩みの原因は、


  • 「取引先が少ないエージェントを使っている」

  • 「商流が深い(マージンを抜かれやすい)エージェントを使っている」

  • 「マージンや発注単価を公開しないエージェントを使っている」


という所にあります。


そしてこれらの悩みは、

「取引先社数が多く明瞭会計であるエージェント」を使えば解決でき、

結果的に、単価UPや労働環境を改善することが可能です。


今回解説するプロエンジニア(ProEngineer)を利用すれば悩みを解決できるので、

皆さんにもシェアします。


案件探しや収入UPで困っているフリーランスエンジニアの方は、

ぜひ最後まで読んでいってくださいね★




【2022年】プロエンジニア(ProEngineer)の評判は?メリットやデメリットを解説



プロエンジニア(ProEngineer)は、

東京六本木の「インターノウス」株式会社が運営している、

フリーランスITエンジニア専門のエージェントです。


インターノウス(Internous)


プロエンジニア(ProEngineer)


今回の記事を書くにあたり、

インターノウスのコンシェルジュである碓井さんにインタビューしてきたので、

その内容も交えて解説していきますね。


「碓井さん、よろしくお願いします。」

「よろしくお願いいたします。」


まずは、

プロエンジニア(ProEngineer)のメリットから解説していきます。




プロエンジニア(ProEngineer)のメリット


インターノウスのプロエンジニア(ProEngineer)のメリット




1. 担当者の知見が豊富かつレスが早いため、案件決定まで非常にスムーズ、参画後も安心フォロー!


プロエンジニア(ProEngineer)のメリット1つ目、

担当者の知見が豊富かつレスが早いため、案件決定まで非常にスムーズ、参画後も安心フォローを受けられること。


自分も碓井さんとやりとりをしていて、

「経験豊富だし返事も早くてすごい安心感あるなあ」

と感じていますし、

後述するプロエンジニア(ProEngineer)利用者の方も口を揃えてレスポンスの速さに好感を持たれています。


こういう当たり前のように見えることをきっちりやるエージェントさんはとても貴重。


「エンジニアを参画させたら終わり」ではなく、

「参画後もきっちりエンジニアをサポートしていく」という姿勢が感じられます。


フリーランスエージェントとして、

色んなサービスや福利厚生が充実していたり、

取り扱っている案件数が多いなども重要ポイントかも知れませんが、

案件に参画してしまうと正直どうでもいいどっちでも良いのですよね...笑

(ぶっちゃけその辺はおまけ程度くらいに考えています)


僕は今まで10社近くのフリーランスエージェントを利用してきましたが、

「このエージェント、スピード感なさすぎるけど大丈夫か...?」

「確定申告サポートとか、福利厚生で色んなサービスが利用できるのはいいけど、やりとりにモタつくなあ...」

という所は何社もありました。


付帯サービスが充実していても、

「担当者とのやりとり」にストレスがあると結局そのエージェントは使わなくなります。


例えば、

何か1つ質問をして返信が2,3日後とかだと話にならないですよね。


余計な付帯サービスよりも、

スピーディに案件を探してくれたり、

案件参画後困った時でもすぐさま回答をくれるなど、

シンプルなことをハイクオリティでやってもらえることの方が大事だと僕は思います。


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2. 取引社数は業界ダントツの4000社以上!自社開発案件にも入りやすい


プロエンジニア(ProEngineer)のメリット2つ目、

運営会社であるインターノウスの取引社数が業界ダントツの4000社以上であること。


自分は最初「取引社数が4000社以上」と聞いて、

業界の水準として多いのか少ないのかピンとこなかったので、

この辺りのお話をコンシェルジュの碓井さんに確認しました。


「インターノウス様の取引先数は4000社以上とのことですが、そもそもエージェント業界の基準はどのくらいなのでしょうか?」


「東京だけでエージェントは1万社ほどありますが、その『95%が取引先数はゼロ』で、残りの5%でも取引先数は10社くらいですね」


「95%が取引先がゼロなのですね...衝撃的です。残りの5%もそれほどに少ないとは思いませんでした。
こういった、取引先が少ないエージェントを使うと何かデメリットがあるのでしょうか?」


「直接の取引先が少ない場合、2次受け以降の案件を紹介せざるを得ないため、エンジニアさんの単価からマージンが芋づる式に引かれてしまうことになります。」


「なるほど。それは絶対にイヤですね...よくあるエージェント業界の闇といった感じでしょうか」


「そうですね。」


「では逆に、取引先が多いエージェントを使うとどういったメリットがあるのでしょうか?」


「直接の取引先が多いエージェントなら、1次受けの案件にジョインできる確率が高いため、無駄なマージンが発生せずに単価UPしやすい、
自社開発に携りやすいなどのメリットがありますね」


「なるほど、そこはフリーランスエンジニアならば絶対に外せない所ですね。
今までエージェントさんの取引先社数を意識したことはあまりなかったですが、今後は注意して取引先社数が多いエージェントさんを使うようにします」


このインタビューの後、

有名なフリーランスエージェントの取引先数を調べてみました。



取引社数に関して、

フリーランスエージェント最大手のレバテックフリーランスと匹敵するほどでした。


いかに運営元であるインターノウスの取引先数「4000社以上」が多いかご理解いただけたかと思います。


ぜひ一度、

今みなさんが使っているエージェントの取引先数をチェックしてみてください。


取引先数が少なかったり非公開のエージェントであれば、

プロエンジニア(ProEngineer)に変えるだけで収入が上がったり、

労働環境等の改善が図れるでしょう。


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3. マージンが「〇〇%固定」、かつ発注金額を教えてくれるので明瞭会計!


最初にプロエンジニア(ProEngineer)で案件の相談をした時、

マージンはどのくらいなのか、

ダメ元で碓井さんに聞いてみました。


「ぶっちゃけ、プロエンジニア(ProEngineer)のマージンってどれくらいですか?(まず教えてもらえないだろうな...)」


「プロエンジニア(ProEngineer)で頂いているマージンは『15%固定』です。」


「答えていただけるんですね、驚きです!それに15%と良心的な設定値ですね。ちなみに発注金額も教えていただけるのでしょうか?」


「はい、エンジニアさんにも発注金額をお伝えしています。」


「なるほど!マージンも発注金額も教えていただけると、明瞭会計でエンジニア的には非常に信頼度が高いです。」


インタビューの通り、

プロエンジニア(ProEngineer)のマージンは『15%固定』です。


業界のマージン水準は20%や30%とも言われているのでかなり良心的。


そもそも、

エージェントはマージンや自分の発注金額を公開しないケースが圧倒的に多いです。

「過去に何度か聞いたこともありましたが、話を濁されて絶対に教えてくれませんでした...」

マージンや発注金額がわからないと、

どれだけ搾取されているかわかりません。

(カモになっている可能性が非常に高いです)


ちょっと想像してみてください。


自分にとって重要なことを隠すAさんと、

都合の悪いことでも包み隠さず答えてくれるBさんだったら、

あなたはどちらを信用しますか?


「一緒に仕事をしていきたい!」

と思うのはAさんBさんどちらでしょうか?


答えは明確ですよね。


繰り返しますが、

デリケートなお金の部分を公開してくれるエージェントは本当に少ないです。

(本当の本当に教えてくれません...)


「マージンや発注金額を公開してくれる明瞭会計で、気持ちよく仕事をしていきたい!」

という方は、

プロエンジニア(ProEngineer)で案件紹介を受ける価値があります。


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続いて、

プロエンジニア(ProEngineer)のデメリットです。




プロエンジニア(ProEngineer)のデメリット


インターノウスのプロエンジニア(ProEngineer)のデメリット




1. 東京近辺在住者の案件が中心


プロエンジニア(ProEngineer)のデメリット1つ目、

東京近辺在住者の案件が中心であること。


担当の碓井さんに、

地方在住でも参画可能なリモート案件はあるのか聞いてみたところ、


「もちろんありますが、地方在住や海外在住だとどうしても数が減ってしまいます」


とのことでした。


地方在住や海外在住だとフルリモート案件が減る理由としては、


「基本はフルリモートだが、不測の事態が起こった場合に出社して欲しい」

「基本はフルリモートだが、月に1回はコミュニケーションのためリアルでミーティングしたい」

「PC貸与している場合、初回の環境構築でオフィスに来た帰りに紛失するなどのトラブルが起きた際に困る」


といった思いが発注企業側にあるようです。




しかしながら、


「東京の案件が中心ではあるものの、ここ数年でリモート案件が増加しているため、地方や海外にお住まいの方でもご経験次第で案件獲得が可能」


とのことでした。


そのため、

東京近辺以外の方も一度相談してみてはいかがでしょうか。


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2. 原則、実務経験1年以上は必須


プロエンジニア(ProEngineer)のデメリット2つ目、

原則、実務経験1年以上は必須であること。


ただこれはプロエンジニア(ProEngineer)だけでなく、

フリーランスエージェント全般に言えることです。


企業からすれば「即戦力のフリーランスエンジニア」が欲しいので当然ですね。


そのため、

実務未経験や実務経験1年未満の方は、

案件を見つけにくい傾向にあります。


ただ、

実務経験1年未満の方でも、

経験内容次第で案件紹介を受けられる可能性も大いにあります。


実際、

僕は実務経験で言うと11ヶ月でフリーランスになり、

初案件を獲得して6ヶ月稼働していました。


また、

自分の知り合いには、

実務経験半年でフリーランスになって活躍している人もいます。


フリーランスエンジニアは、

技術者としてのスキルはもちろんですが、

自分自身を売り込む営業力(トークスキル、パッション、スキルシートの書き方など)も非常に重要です。


実務経験は少なくとも、

この営業力次第でいくらでも可能性が拡がります。

(現実問題、喋りが上手ければ案件獲得できてしまうので、不相応なレベル感の現場に入ってクビになった先輩もいました...笑)


プロエンジニア(ProEngineer)では4,000社の取引先がいるだけあり、

ITに関する知識やトレンド、売り込み方に詳しい営業さんが多数在籍しています。


「自分の売り込み方に不安がある」

「スキルシートの書き方が分からない」

「そもそもどうやって案件を見つければいいの?」

「社員とフリーランスの違いって?」


こういった漠然とした疑問から丁寧に説明してもらえるので、

今すぐフリーランスとして案件を探す予定が無くとも、

「お試しでカウンセリングだけ受けてみる」というのも良いかもしれません。


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プロエンジニア(ProEngineer)の支払サイト


プロエンジニア(ProEngineer)の支払サイトは「20日」サイトです。

  1. 支払いサイトはどれくらいですか?

  2. 毎月末締め、翌月20日支払いのいわゆる「20日サイト」です。
    ほとんどのフリーランスエージェントは45日~60日サイトのなか、
    当社は業界でもトップクラスの速さで支払っています。


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プロエンジニア(ProEngineer)のマージン


インタビューの通り、

プロエンジニア(ProEngineer)のマージンは『15%固定』。


業界のマージン水準は20%や30%とも言われているのでかなり良心的ですよ。


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プロエンジニア(ProEngineer)の利用者からのリアルな評判や口コミ


ここで、

プロエンジニア(ProEngineer)の利用者からの評判や口コミを紹介します。


ぜひ生の声を参考にしてみてください。




1. Yさん 女性 32歳 情シスエンジニア


Yさん 女性 32歳 情シスエンジニア 営業職出身の女性が「実務未経験」からNTTグループのエンジニアに転身!成功の理由はエージェント


仕事のつながりでプロエンジニアのコンサルタントを紹介していただいたことが、フリーランスへ転身するきっかけになりました。
もともと個人事業主扱いで働いていたこともあり、フリーランスエンジニアへの転身は、かなり早い段階で考えていました。
企業に属しながら常駐エンジニアとして働いていると、どうしても商流の深さやマージンによって、仕事の成果に見合った報酬が得られにくいじゃないですか。
だからフリーランスとして働いた方が絶対にいいと思っていたんです。
プロエンジニアのコンサルタントと出会えたことでフリーランスへの道を切り開くことができました。
本当に感謝しています。

エンドユーザーとの距離が近い仕事をいただけるところに、とても魅力を感じています。
プロエンジニアのコンサルタントはいつもレスポンスが早く、細かくヒアリングしてくださるので、すごく信頼できる存在。
サバサバしていて話しやすいので、困った時も相談しやすくて助かっています。

https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/20122




2. Kさん 32歳 男性 Rubyエンジニア


Kさん 32歳 男性 Rubyエンジニア 勉強が苦手な美容師がプログラミング技術を身につけて「憧れの自由な暮らし」を手に入れるまで 貴田さんプロフィール 1990年生まれ。20歳から3年間美容師として働く。その後は警備員や


プロエンジニアをエージェントに選んだ理由は、とにかくレスポンスの早さにあります。 スムーズに仕事を進めるためにもレスポンスの早さはとても大切にしているんです。 担当のコンサルタントの方はとにかくレスが早くて、気さくで相談しやすい。
僕が悩んでいると、いつも気遣って声をかけてくださったり、食事に誘ってくださるので、とても信頼していますね。
僕に合った案件を紹介してくれたり、商流についてもしっかり説明してくだったりと細やかな対応に感謝しています。

https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/19749




3. Yさん 男性 Java SE


Yさん 男性 Java SE 新卒でWEB系SEを13年、その後フリーランスのJava SEに転身し年収アップを実現!新しい技術にも挑戦中 山田さんプロフィール 大学卒業後、WEB系のシステムエンジニアとして就職。以来、約13年の


実は他にも3社ほどからお声をかけていただいていたのですが、プロエンジニアからいただいた案件がとても条件がよく、選ばさせていただきました。
「プロエンジニア」は、取引企業数数も多く、早いレスポンスで一次受けの案件をメインに紹介してくださる、まさに理想的なエージェント。
エンジニアファーストな考え方で案件をご紹介してくださるところも良いなと感じています。
いつも詳細な案件情報を開示してくださるし、最初のお打ち合わせでも企業理念をしっかり説明してくださった。
常に真摯に向き合ってくださることがうれしいですね。
なかなかここまで情報をしっかり開示してくれる透明性の高いエージェントは少ないのではないでしょうか。
単価もよく、明朗なやりとりができているので、信頼してお任せできるんです。

https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/22597




4. Kさん 男性 ネットワークエンジニア


Kさん 男性 ネットワークエンジニア フリーランスとして独立するには、一歩を踏み出す勇気、そして一人ではないと知ることが大事  エンジニアとしてマルチに働いた後、会社員時代にお世話になったエージェント


実はフリーランスになる前に働いていた企業で、エンジニアの採用を担当していたため、インターノウス(プロエンジニア運営会社)からエンジニア人材をご紹介いただくなどのお付き合いがあったんです。
その時の対応がとてもよくて、フリーランスになるなら僕もぜひプロエンジニアを利用したいと思っていたので、迷わずアドバイザーの碓井さんにご相談させていただきました。
長年仕事でお世話になっていたこともあり、碓井さんとはよき信頼関係を築けていたので、安心して相談することができましたね。
他のエージェントに相談するという選択肢は全く考えなかったです。

https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/20009


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プロエンジニア(ProEngineer)で紹介している、今アツい案件の一例


ここで、

プロエンジニア(ProEngineer)で紹介している、今アツい案件の一例を紹介します。


「具体的にどんな案件があるか知りたい方もいると思うので、
いくつか教えていただくことはできますか?」


「わかりました。」


  • TypeScript
言語: TypeScript
業務: 訪日外国人旅行者向けのプラットフォームの開発
単価: スキル見合い
勤務地: フルリモート
期間: 2月〜
稼働: 140−180
就業時間: 10-19


  • Ruby(Rails)
言語: Ruby(Rails)
業務: ヘルスケアプラットフォームのバックエンド
単価: 60~70万
勤務地: フルリモート
期間: 即日~
稼働: 140−180
就業時間: 9-18


  • Python、Vue.js
言語: Python、Vue.js
業務: ビッグデータ分析サービスの開発
単価: スキル見合い
勤務地: 渋谷(フルリモート)
期間: 即日~
稼働: 140−180
就業時間: フレックス


  • インフラ
言語: Linux/RHEL7系/vMware等
業務: サーバ設計構築
単価: スキル見合い
勤務地: 品川(フルリモート)
期間: 随時~
稼働: 140−180
就業時間: 9:30-18


  • TypeScript(Vue/Nuxt)
言語: TypeScript(Vue/Nuxt)
業務: 美容師向けeラーニングサービス
単価: スキル見合い
勤務地: 外苑前
期間: 2月~
稼働: 140−180
就業時間: 10-19


「ありがとうございます。基本的にフルリモートの案件が多いですね。」


「そうですね。ウイルスの影響で、以前は常駐案件でしたがリモート対応に切り替えている企業様が多いです。」


「なるほど。それならエンジニアとしても安心してジョインできて嬉しいです。」


「はい。これらはあくまで一例で、単価感や勤務時間など幅広く案件を扱っているので、まずはお気軽にご相談ください。」


プロエンジニア(ProEngineer)でアツい案件が入った場合には、

下記の「フリーランス案件紹介bot」で随時配信しているのでぜひフォローしてくださいね。





twitter.com


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プロエンジニア(ProEngineer)で案件紹介を受けて収入をUPする方法


今回お話をお伺いしたコンシェルジュの碓井さんにお繋ぎしますので、

フリーランス案件紹介LINE」にお友達登録し、

「案件紹介を受ける」とメッセージを送るだけ。

(10秒でサクッと終わります)


「碓井さん今回はありがとうございました。
最後に、案件探しや収入UPに悩むフリーランスエンジニアの方に一言お願いします。」


「プロエンジニア(ProEngineer)で案件を獲得したフリーランスエンジニアの方は、ほぼ全員収入UPしており、『案件紹介を頼んでよかった!』と嬉しいお声を頂戴しています。

また、実務経験1年未満の方でも、経験内容次第で案件紹介を受けられる可能性も大いにあります。

軽く話を聞くだけでも構いませんので、お気軽にご連絡をお待ちしております」


「ありがとうございました。」


「ありがとうございました。」


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まとめ


  • 【2022年】プロエンジニア(ProEngineer)の評判は?メリットやデメリットを解説

をまとめます。


- プロエンジニア(ProEngineer)のメリット
✅ 1. 担当者の知見が豊富かつレスが早いため、案件決定まで非常にスムーズ、参画後も安心フォロー!
✅ 2. 取引社数は業界ダントツの4000社以上!自社開発案件にも入りやすい
✅ 3. マージンが「〇〇%固定」、かつ発注金額を教えてくれるので明瞭会計!

- プロエンジニア(ProEngineer)のデメリット
✅ 1. 東京近辺在住者の案件が中心
✅ 2. 原則、実務経験1年以上は必須

- プロエンジニア(ProEngineer)の支払サイト => 20日サイト

- プロエンジニア(ProEngineer)のマージン => 15%固定

- プロエンジニア(ProEngineer)の利用者からのリアルな評判や口コミ
✅ 1. Yさん 女性 32歳 情シスエンジニア
✅ 2. Kさん 32歳 男性 Rubyエンジニア
✅ 3. Yさん 男性 Java SE
✅ 4. Kさん 男性 ネットワークエンジニア


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最後に


下記の表に、

フリーランスエンジニア向けの人気エージェントをまとめてみました。


エージェント選びで悩んでいる方は是非参考にしてみてくださいね★


エージェント 詳細 最高単価/月 設立
フリエン(furien) 評判をチェック 180万円/月 2011年
ギークスジョブ 評判をチェック 180万円/月 2011年
フォスターフリーランス 評判をチェック 230万円/月 1996年
pe-bank(pebank) 評判をチェック 200万円/月 1989年
Midworks(ミッドワークス) 評判をチェック 200万円/月 2013年
レバテックフリーランス 評判をチェック 140万円/月 2005年